今日から始まりました、
『“11”Children’s Art vol.6
』
vol.6はフランスの子ども達の作品
と
フランスで写真
を学ぶ日本の学生の作品展です![]()
4月7日(日)まで開催しております![]()
大きなハートのフレームの中に
子どもの作品と写真がおさめられています![]()
“ハート”にぴったりな絵が描かれています![]()
FAUCHONのアップルティ
をご用意しておりますので、
ご自由にお召し上がりながら、
作品をご笑覧くださいませね![]()
明日は休館日ですので、ご注意ください![]()

今日から始まりました、
『“11”Children’s Art vol.6
』
vol.6はフランスの子ども達の作品
と
フランスで写真
を学ぶ日本の学生の作品展です![]()
4月7日(日)まで開催しております![]()
大きなハートのフレームの中に
子どもの作品と写真がおさめられています![]()
“ハート”にぴったりな絵が描かれています![]()
FAUCHONのアップルティ
をご用意しておりますので、
ご自由にお召し上がりながら、
作品をご笑覧くださいませね![]()
明日は休館日ですので、ご注意ください![]()
今日は、明日より始まる、
世界の子どもたちのアートで日本の学校の校舎内を
希望にあふれたアート空間にするという、
Dreams&Hopes Art Projectの
「夢と希望アートプロジェクト」とLoop Aのコラボ企画、
『“11”Children’s Art vol.6』の
搬入作業をしております![]()
vol.6は、フランスのこども達の作品が主役です![]()
同時に、フランスで写真の勉強をしている
学生による写真も展示いたします![]()
開催期間中は、フランス文化の紹介としまして、
世界的に人気のFAUCHON(フォション)のアップルティ
を
お召し上がりいただきながら
フランスの若者に人気で日本でもおなじみの歌手、
クレモンティーヌさんのBGMとともに、
作品を楽しんでいただければと思います![]()
![]()
CLEMENTINE OFFICIAL SITE http://www.possion-h.com/cle/
+○+。.*.。+○+
『“11”Children’s Art vol.6』
2013 / 3 / 26 / tue ~ 4 / 7 / sun
*毎週水曜休館日*
企画協力![]()
Dreams and Hopes Art Project,
浅岡 奈沙(京都外国語大学外国語学部フランス語学科三年)
岩尾 崇史/内海 亮太
(日本写真映像専門学校写真コミュニケーション学科一年)
協力![]()
日本写真映像専門学校
日仏文化協会
ヱスビー食品(株)
FAUCHON(フランス・パリのブランド紅茶などの提供)
ソニーミュージック
みなさまのお越しをお待ちしております![]()
![]()
BHN 2013
『東日本大震災情報通信支援』写真部
ー共に前へー
昨年2012年で、BHNは設立20周年を迎えました。
それを記念して作成されたのが、
『世界のみんなに情報通信の恩恵を』
と、題されたこちらの記念誌![]()
BHNの歩みや活動、そしてBHNに携わった方々からの寄稿など、
たくさんの気持ちが詰まった内容となっております。
この記念誌は展示期間中、Loop Aにて閲覧できます。
24日(日)19:00まで開催しておりますので、
ミナミにお越しの際は、
ぜひお立ち寄りいただけると、幸いです![]()
昨日までのあたたかさは、どこへやら。。。
今日は寒の戻りで、手がかじかんでしまうくらい、
寒かったですね![]()
この気温の高低差で、体調崩したりしない様に、
お気をつけくださいね![]()
BHN 2013
『東日本大震災情報通信支援』写真部
ー共に前へー
こちらの写真は、BHNの機関紙
「テレコム クロスロード」です![]()
内容は、活動報告・活動計画・その他、アジア情報などが
記載されています。
現在、NO.49まで発行されています。
Loop Aにも設置しておりますので、
ご自由にお持ち帰りくださいね![]()
BHN 2013
『東日本大震災情報通信支援』写真部
ー共に前へー
2011年3月11日に発生した東日本大震災以降、
ラジオ放送が見直されています。
東北の27の市町で震災後、臨時災害放送局が29局開設され、
1年以上経った2012年3月末の時点で、
そのうち21局が放送を続けています。
〜中略〜
臨時災害放送局には2種類あり、既存のコミュニティ放送局から
臨時災害放送局に移行した放送局と、
新たに開設した放送局がありますが、
新設された放送局はほとんど何もないところからの
スタートだったため、資金・スタッフ・ノウハウなど
様々な面で外部からの支援を必要としていました。
当会は、そうした放送局に対し技術的支援を中心に
継続的な支援活動を行っています。
BHNテレコム支援協議会
「東北の臨時災害放送局支援事業概要」より抜粋
http://www.bhn.or.jp/official/archives/557
「活動報告」記事一覧
http://www.bhn.or.jp/official/activityreport
BHN 2013
『東日本大震災情報通信支援』写真部
ー共に前へー
“BHN”とは、どういう思いで名付けられたのでしょうか。
◎BHNとは《Basic Human Needs》の略です。
人間が人間らしく生きていくための基本的な要素である、
“衣・食・住”のことを指しています。
当会では、情報通信も重要な生活基盤を構成する要素と
考えています。
◎BHNは、以下のビジョン、ミッションのもと
活動をしています。
・BHNのビジョン-BHNが目指す世界一-
世界中のだれもが、いかなる環境においても必要な情報に
アクセスでき、それらを得ることができる世界を目指します。
・BHNのミッション-BHNが果たす役割-
開発途上国を中心とした、情報を必要としている国々や
人びとに情報通信技術を活用した支援を行います。
BHNテレコム支援協議会
「BHNとは」より抜粋
http://www.bhn.or.jp/official/about.html
BHN 2013
『東日本大震災情報通信支援』写真部
ー共に前へー
BHNは、1992年9月に情報通信機器及び技術を活用した
国際協力NGOとして設立され、
情報通信産業関係者らによって世界の
デジタルデバイド解消を目指し、
チェルノブイリ原発被災者支援を皮切りに、
国際協力活動を開始しました。
東日本大震災被災者支援はもちろん、アフガニスタン、ハイチ、
インドネシアなどで起きた緊急事態発生時、
人びとが必要かつ正しい情報を手に入れることができるよう、
情報通信技術を活用した支援を行っています。
BHN 2013
『東日本大震災情報通信支援』写真部
ー共に前へー
今日は、BHNテレコム支援協議会のメインキャラクターを
皆様にご紹介したいと思います。
『こんにちは、私はBHNのナターリアです。
1986年に起ったチェルノブイリ原発事故で被災した
12才の女の子がサナトリウムという療養所で
私を作ってくれました。

私は、その女の子から1996年に日本へ送りだされて以来、
BHNの活動を見守ってきました。』
BHNテレコム支援協議会
http://www.bhn.or.jp/official/
BHN 2013
『東日本大震災情報通信支援』写真部
ー共に前へー
あの大きな震災から、昨日で丸2年となりました。
この2年で、みなさまそれぞれ考える事や
感じる事があると思います。
この展示では、BHNがどのような支援を行い、
活動がされているのか、ご覧いただけます。
ぜひ、足をお運びいただけると幸いです。
2011.3.11の東日本大震災の発生により、活動の中心を
東日本大震災被災者支援に軸足をおいて取り組んでおり、
現在なお継続実施中です。
東日本大震災被災者復興支援状況を
現地スタッフが撮影した写真等を展示し、
あわせてBHNの紹介と海外における
支援状況等の写真パネルも展示いたします。
東日本における復興支援活動状況を
ささやかながらも皆様へ知っていただき、
あの悲惨な事故を風化させることの無いようにとの
願いを込めて開催いたします。
BHN 2013
『東日本大震災情報通信支援』写真部
ー共に前へー
2013 / 3 / 11 / mon ~ 3 / 24 / sun
*毎週水曜休館日*
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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